ドゥモワブルの定理
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
証明
のマクローリン展開は
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
解 極形式に直す.
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7) と
とは同値 (
は不定)
(8)
は定数
ドゥモワブルの定理
(9)
2項方程式の解は次の
個である.
解 2項方程式の解の公式を利用する.
より,その解は
2. 次の複素数を簡単にせよ.
3. 次の方程式を解け.
4. 次の値をの形(直交形式)で表わせ.
5. 次の複素数を
の形(極形式)で表わせ.
(6) であるための必要十分条件は
の形に表わせることである.これを証明せよ.