1.
1 区間を等分する.軸上の点 に対応する値 を高さとし,底辺が を底辺とする長方形を考える.この長方形をからまでの間で加えると,Riemann和とよばれる次の和を得る.
2.
とすると
(a)
(b)
(c)
(d)
(e)
3.
4.
微積分学の基本定理
(c) とおくと, より,
5.